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やまは
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日々飲んだくれて、体の水分が島酒に置き換わってるかもしれません。
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2008年05月02日

いまさら

いきなりですが、最近は充分な休養が必要な気がするので、ブログの更新が不定期になるかもしれませんが、ご了承ください。なるべく更新するようにはしますが、ゆっくりしたい日などはお休みさせて頂くことになると思います。さて、明日から帰省するものですから、今日は休肝日になっているのです。そして、実家にいる間は誰も飲みませんので、休肝日が続く事になると思います。そんな状態ですので、今日のブログではすっかり更新するのを忘れていた、4月初めの沖縄紀行の続きを書きたいと思うのですが、旅の工程は紹介済み。うりずんの季節の訪問だっただけに、街を彩っていた街路樹の花を紹介したいと思うのです。まずは、那覇市内のいたるところで緑の中に燃え盛るような炎を見かけたのですが、もちろん本当に燃えていれば大変な事。この炎の正体が花でございました。家に帰って必至に調べてみると、どうやらこの木の名前は、実際に見て感じた通り「カエンボク」という名前。命名した人も、同じような感想を持っていたんでしょうね。そして、沖展を見に行った時に見かけたのが、「キワタノキ」でした。これは、大きな花なのですが、散る時は花びらがヒラヒラではなくて、椿のように花ごとボトリと落ちるんですね。大きいだけにその迫力は満点でした。そして、最後がデイゴ… ではなく、名前が解りません。デイゴはちょうど開きかけている木が何本かという程度だったので、撮影できませんでした。もう今ではかなり開いているとは思うのですが…。

《カエンボク》


《キワタノキ》


《名称不明》



やまはの飲んだくれ日記(メインブログ)
http://blog.livedoor.jp/kyamaha/

タグ :那覇

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